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ツール・ドキュメント

衛星プロダクトを利用いただくためのツール、プロダクトフォーマット等に関するドキュメントを提供しています。

ツールキット


SGLIプロダクトをご利用いただく上でのツールをご用意しております。
ツール取り扱い時の注意事項に関してこちらをご参照ください。

SGLI関連ツール
SGLI 地図投影・GeoTIFF出力ツール(Ver.1.0)Windows版 Download
Linux版 Download

<2021.07.26 ツール公開>
動作確認環境:Linux 2.6、Windows 10 (64bit)
本ツールは、SGLI HDF5ファイルに格納されたラスタ形式の対象データについて、等緯度経度図法あるいはポーラステレオ図法に投影し、GeoTIFFファイルとして出力します。
ユーザインタフェースは、CUI(キャラクターユーザインタフェース)によるコマンドライン入力となります。
GUI(グラフィカルユーザインタフェース)ツールは、こちらの「フォーマット変換ツール」をご利用ください。

利用方法に関しては、以下をご参照ください。
SGLI 地図投影・GeoTIFF出力ツール取扱説明書


<2020.07.01 ツール更新:Ver.2のSGLIプロダクトに対応しました。>
動作確認環境:Windows 10 (32bit/64bit)
地球観測衛星データ提供システムよりダウンロードしたGCOM-C/SGLIプロダクトの表示、画像編集、領域切り出し、地図投影等にご利用ください。
High-resolution版では、使用環境によってメモリ不足となる場合があります。その際は、Low-resolution版をインストールしてご利用ください。

利用方法に関しては、以下の取り扱い説明書をご参照ください。
SGLIユーザツール取扱説明書(D版, Ver1.05対応)


動作確認環境:RHEL 6.3、Linux 2.6、Windows 8.1 (32bit/64bit)
SGLI プロダクトデータを、C /C++言語やFortran 言語のプログラムで利用する場合は、HDF5ライブラリを使用することが必要です。HDF5ライブラリに不慣れな方はSGLI product I/O Toolkit を使うことで基本的な使い方を習得できます。ツールキットの関数をプログラム内で使用することで、HDF5フォーマットであるSGLIプロダクトへのアクセス、指定された情報の入出力を容易にします。
ソフトウェア本体と併せてうるう秒定義ファイルをダウンロードして下さい。
利用方法に関しては、以下をご参照ください。
SGLIプロダクトI/Oツールキット取扱説明書

関連文書・ガイド

気候変動観測衛星「しきさい」(GCOM-C)データ利用ハンドブック:GCOM-C/SGLIのデータ利用について記載しています。(2020.12.22更新)
GCOM-Cプロダクト利用の手引き(入門編):データハンドブックよりも入門向けのガイドラインです。初めてデータを利用する方はこちらをご参照ください。(2020.2.14更新)
GCOM-Cデータ配布方針:GCOM-Cデータの配布方針及び利用条件等について記載しています。(特別ユーザ申請書も含む)(2018.12.16更新)
SGLIレベル1プロダクトフォーマット説明書:GCOM-C/SGLIレベル1プロダクトファイルの仕様/フォーマットについて記載しています。(2018.12.14更新)
SGLI高次プロダクトフォーマット説明書:GCOM-C/SGLI高次プロダクトファイルの仕様/フォーマットについて記載しています。(2018.12.18更新)

ツール


AMSR2関連ツール
GCOM-W1 User ToolDownload
platform:Windows 7 (32bit), Windows10 (32bit)
地球観測衛星データ提供システムを利用することにより、入手可能な地球観測データ(GCOM-W1/AMSR2、ADEOS-Ⅱ/AMSR、及びAqua/AMSR-E)を容易に表示、地図投影、画像編集、及び領域切り出し等が可能なツールです。
詳細はユーザマニュアルをご参照下さい。

AMSR2 Product I/O Toolkit (AMTK)Download
うるう秒定義ファイル
platform:Sun, SGI, Linux
AMSR2データをCやFortranのプログラムで読み込んで処理をする場合は、HDF5ライブラリを直接使用するか、
AMSR2データ用に開発されたAMSR2 Data I/O Toolkit を使うのが便利です。
ソフトウェア本体と併せてうるう秒定義ファイルをダウンロードして下さい。
詳細はユーザマニュアルをご参照下さい。

※PRCプロダクトについて、旧バージョン(Ver.1.0)には
AMTK Ver.1.12 をご利用下さい。

関連文書・ガイド

   
ドキュメント内容更新日ダウンロード
GCOM-W1データ利用ハンドブックAMSR2のデータ利用について記載しています。2013/01/24GCOM-W1_SHIZUKU_Data_Users_Handbook_JP.pdf
AMSR2レベル1処理プロダクトフォーマット説明書AMSR2 L1処理プロダクトのフォーマットについて記載しています。2015/03/26AMSR2_Level1_Product_Format_JP.pdf
AMSR2高次処理プロダクトフォーマット説明書AMSR2 高次処理プロダクトのフォーマットについて記載しています。2020/10/13AMSR2_Higher_Level_Product_Format_JP.pdf
GCOM-W1データ提供実施要領GCOM-W1データ提供に係る実施要領について記載しています。
(特別ユーザ申請書も含む)
2019/05/01GCOM-W1_data_prov_guideline_jp.doc

  • AMSR2プロダクトに関する資料は、「GCOM-W@EORC プロダクト情報」も参照してください。
  • ツール

  • Orbit Viewer THOR
  • Spacecraft/Sensor: GPM, TRMM
    Platform: Windows, Mac OS X,  Linux
    全球マップ上への表示や断面表示ができます。1ファイルに対応する1軌道が全球マップ上に表示され、特に拡大してみたい地域を選択したり、パス沿い、パスに直角、特定高度の各断面図を表示することができます。ただしクイックルック用です。
    詳細は右記チュートリアルをご参照下さい。ftp://gpmweb2.pps.eosdis.nasa.gov/pub/THOR/version_2/tutorial.pdf

  • TKIO(Science Algorithm Input/Output Toolkit)
  • Spacecraft/Sensor: GPM, TRMM
    Platform: Windows, Mac OS X, Linux
    TKIO(Science Algorithm Input/Output Toolkit)は、NASA/PPSで開発されたGPM及びTRMM(V6, V7)プロダクトのFortran/C言語による読み出し・書き込みのため、並びに大幅な入力・出力のコード開発を簡略化することができるツールキットである。

    関連ドキュメント

    アルゴリズム・プロダクト情報
    GPMのアルゴリズム・プロダクトに関する以下のドキュメントをまとめています。
     ・フォーマット説明書
     ・データ利用ハンドブック
     ・アルゴリズム記述書

    ツールキット

  • PALSAR軌道間距離計算ツール Ver. 2.1
  • PALSAR干渉処理を支援する為の軌道間距離計算ソフトウェアを配布します。本ソフトウェアは任意のPALSARモード間の軌道間距離を計算し、干渉処理を行う前に干渉の可能性を把握するものです。
    README_EN_212.pdf (pdf形式 / 1.15MB)
    platform:Linux: CalcBp_21.tar.gz (gz圧縮形式 / 916KB) Download
    platform:Windows: CalcBp_win_21.zip (zip圧縮形式 / 26KB) Download
    platform:Macintosh OS X: CalcBp_mac_21.zip (zip圧縮形式 / 26KB) Download

  • ALOS Reference System for Planning (RSP) マップ
  • パスマップ: 各観測モードの地図をこちらからダウンロードしてください。
    PRISM
    AVNIR-2
    PALSAR


    プロジェクトサイト

    詳細については以下のプロジェクトサイトをご確認ください。

    プロジェクトサイト

    ツールキット

    Platform: Windows, Mac OS X, Linux
    SeaWiFS(Sea-viewing Wide Field of view Sensor)データ解析処理用にNASA が開発したフリーソフトです。
    OCTS(Ocean Color and Temperature Senser)やCZCS(Coastal Zone Color Scanner)データ、MODIS(Moderate Resolution Imaging Spectroradiometer)に加え、NASA JPL 配布のNOAA/AVHRR グローバル水 温データ等もサポートしています。
    詳細は右記URLをご参照下さい。 https://seadas.gsfc.nasa.gov/


    ツールキット

    Platform:Windows
    地球観測衛星データ提供サービスを利用することにより、入手可能な地球観測データ(GCOM-W1/AMSR2,ADEOS-Ⅱ/AMSR, 及びAqua/AMSR-E)を容易に表示、地図投影、画像編集、及び領域切り出し等が可能なツールです。
    詳細はこちらをご参照下さい。


    ツールキット

    Platform:Windows 
    地球観測衛星データ提供サービスを利用することにより、入手可能な地球観測データ(GCOM-W1/AMSR2,ADEOS-Ⅱ/AMSR, 及びAqua/AMSR-E)を容易に表示、地図投影、画像編集、及び領域切り出し等が可能なツールです。
    詳細はこちらをご参照下さい。


    ツールキット

  • Orbit Viewer THOR
  • Spacecraft/Sensor: GPM, TRMM
    Platform: Windows, Mac OS X,  Linux
    全球マップ上への表示や断面表示ができます。1ファイルに対応する1軌道が全球マップ上に表示され、特に拡大してみたい地域を選択したり、パス沿い、パスに直角、特定高度の各断面図を表示することができます。ただしクイックルック用です。
    詳細は右記チュートリアルをご参照下さい。ftp://gpmweb2.pps.eosdis.nasa.gov/pub/THOR/version_2/tutorial.pdf


    関連ドキュメント

    アルゴリズム・プロダクト情報
    TRMMのアルゴリズム・プロダクトに関する以下のドキュメントをまとめています。
     •フォーマット説明書
     •データ利用ハンドブック
     •アルゴリズム記述書

    ツールキット

    Platform: Windows 
    SAR レベル2.1, OPS VNIR レベル2, OPS SWIR レベル2のCEOS形式のプロダクトをGeoTIFFまたはKMZ形式に変換するためのツールです。 
    詳細はこちらをご参照下さい。


    ツールキット

    Spacecraft/Sensor: GPM, TRMM
    Platform: Windows, Mac OS X,  Linux
    全球マップ上への表示や断面表示ができます。1ファイルに対応する1軌道が全球マップ上に表示され、特に拡大してみたい地域を選択したり、パス沿い、パスに直角、特定高度の各断面図を表示することができます。ただしクイックルック用です。
    詳細は右記チュートリアルをご参照下さい。ftp://gpmweb2.pps.eosdis.nasa.gov/pub/THOR/version_2/tutorial.pdf


    関連リンク


    GSMaPウェブサイト(世界の雨分布)
    GSMaPのデータを地図上でモニタリングできるWebサイトです。
  • https://sharaku.eorc.jaxa.jp/GSMaP/index_j.htm


  • ツールキット

  • Orbit Viewer THOR
  • Spacecraft/Sensor: GPM, TRMM
    Platform: Windows, Mac OS X,  Linux
    全球マップ上への表示や断面表示ができます。1ファイルに対応する1軌道が全球マップ上に表示され、特に拡大してみたい地域を選択したり、パス沿い、パスに直角、特定高度の各断面図を表示することができます。ただしクイックルック用です。
    詳細は右記チュートリアルをご参照下さい。ftp://gpmweb2.pps.eosdis.nasa.gov/pub/THOR/version_2/tutorial.pdf


    関連ドキュメント

    アルゴリズム・プロダクト情報
    TRMMのアルゴリズム・プロダクトに関する以下のドキュメントをまとめています。
     •フォーマット説明書
     •データ利用ハンドブック
     •アルゴリズム記述書

    プロジェクトサイト

    詳細については以下のプロジェクトサイトをご確認ください。

    AQUA
    MODIS

    プロジェクトサイト

    詳細については以下のプロジェクトサイトをご確認ください。

    TERRA
    MODIS

    関連ドキュメント

    データ利用
    SHIROPデータフォーマット説明書

    プロジェクトサイト

    詳細については以下のプロジェクトサイトをご確認ください。
    About Super Low Altitude Test Satellite "TSUBAME" (SLATS)

    G-Portalユーザマニュアル

    G-Portalユーザマニュアル
    G-Portalの操作に関するユーザマニュアルはこちらから見ることができます。

    フォーマット変換ツール

    フォーマット変換ツール
    Spacecraft/Sensor: GCOM-C, GPM/DPR, GSMaP, GCOM-W, JASMES
    Platform: Windows
    HDF5/HDF4/Binary形式のプロダクトをGeoTIFFまたはKMZ形式に変換するためのツールです。
    詳細は下記の利用ガイドをご参照下さい。

    地球観測衛星プロダクトフォーマット変換ツール ユーザ向け利用ガイド
    付録A 変換対象プロダクト
    付録B カラーバー仕様


    ツール

  • HDF View
  • Spacecraft/Sensor: Not Evaluated
    Platform: Windows, Mac, Linux, Solaris
    HDF4形式、または、HDF5形式のデータを閲覧するためのツールです。
    詳細は右記URLをご参照下さい。https://support.hdfgroup.org/products/java/hdfview/UsersGuide/index.html

  • Quantum GIS
  • Spacecraft/Sensor: Not Evaluated
    Platform: Windows, Mac, Linux
    GeoTIFF形式のデータを閲覧するためのツールです。
    詳細は右記URLをご参照下さい。http://download.osgeo.org/qgis/doc/manual/qgis-1.6.0_user_guide_en.pdf

  • Panoply
  • Platform: Windows, Mac, Linux
    NetCDF形式またはHDF形式のデータを閲覧するためのツールです。
    詳細は下記URLをご参照下さい。
    http://www.giss.nasa.gov/tools/panoply/help/


    関連サイト

    宇宙航空研究開発機構(JAXA)
    熱帯降雨観測衛星(TRMM)の概要
    熱帯降雨観測衛星(TRMM)の詳細
    全球降水観測計画/二周波降水レーダ(GPM/DPR)の概要
    全球降水観測計画(GPM)の詳細
    だいち(陸域観測技術衛星/ALOS)の概要
    だいち2号(陸域観測技術衛星2号/ALOS-2)の概要
    だいち2号(陸域観測技術衛星2号/ALOS-2)/AUIG2 データ提供サービス
    Aqua/AMSR-Eの概要
    AMSR/AMSR-Eの詳細
    環境観測技術衛星(みどりII)の概要
    グローバルイメージャの概要
    地球観測衛星プラットフォーム技術衛星「みどり」(ADEOS)の概要
    海洋観測衛星1号「もも1号/1号b」(MOS-1/MOS-1b)の概要
    しずく(GCOM-W)の概要
    GCOM-Cの概要
    EarthCARE/CPRの概要
    GCOM-Wプロジェクトの紹介
    GCOMの概要(第一衛星利用ミッション本部)
    利用研究(EORC)

    他の機関


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